<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<!--Generated by Squarespace Site Server v5.9.2 (http://www.squarespace.com/) on Thu, 11 Mar 2010 11:00:51 GMT--><feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>Blog</title><subtitle>Blog</subtitle><id>http://www.cafepocacosa.net/blog/</id><link rel="alternate" type="application/xhtml+xml" href="http://www.cafepocacosa.net/blog/"/><link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.cafepocacosa.net/blog/atom.xml"/><updated>2010-03-02T16:19:52Z</updated><generator uri="http://www.squarespace.com/" version="Squarespace Site Server v5.9.2 (http://www.squarespace.com/)">Squarespace</generator><entry><title>5歳</title><category term="CAT"/><category term="JOURNAL"/><id>http://www.cafepocacosa.net/blog/2010/3/3/5.html</id><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cafepocacosa.net/blog/2010/3/3/5.html"/><author><name>htby</name></author><published>2010-03-02T16:06:57Z</published><updated>2010-03-02T16:06:57Z</updated><content type="html" xml:lang="ja-JP"><![CDATA[<p>さっき、<a href="http://petst.jp/" target="_blank">ペットストリート</a>というサイトから誕生日のお祝いメールが届いた。サイトに桐のことを登録するときに誕生日の項目があったのだが、桐は拾われっ子だし正確な誕生日は分からない。９月にウチに来たときがだいたい生後半年くらいと思われたので、「３月か。女の子だし３月３日にしておくか」と適当に登録しておいたのだった。もう５歳になるなんて時の経つのは早いものだ。僕は引っ越し回数が多いほうなのだが、桐もそれに伴って２回も一緒に引っ越しをした。ところで猫の5歳というと人間に置き換えると何歳なのだろうか。諸説あるらしいが、<a href="http://www.kao.co.jp/pet/cat/jiten/category01/002.html" target="_blank">花王　愛猫と暮らす生活事典</a>によると、36歳だそうだ。なんだほとんど同い年かよ…。僕に桐を紹介してくれたUさんは「猫は晩年だよ」と言っていた。まだ晩年と言うには早いが、これからはもうどんどん僕より上になっていってしまうわけだね。これからは桐にも目上の人に接するように…するわけはないか。</p>
]]></content></entry><entry><title>歴史を学ぶ</title><category term="MEMORANDUM"/><id>http://www.cafepocacosa.net/blog/2010/2/28/928047279788.html</id><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cafepocacosa.net/blog/2010/2/28/928047279788.html"/><author><name>htby</name></author><published>2010-02-28T02:00:43Z</published><updated>2010-02-28T02:00:43Z</updated><content type="html" xml:lang="ja-JP"><![CDATA[<p>僕は今まで世界史を全く勉強せずに生きてきました．大学受験時代は，ただの丸暗記教科と見ないしていて興味がわからなかったのです． しかし，今は，現代というものがどう.. - 人力検索はてな<br />
<a href="http://q.hatena.ne.jp/1255022476" target="_blank">http://q.hatena.ne.jp/1255022476</a></p>

<p>こういうのが「あとで新聞」の上位に来るってこと自体が面白いです。<br />
僕もメモ代わりに貼っておきます。</p>
]]></content></entry><entry><title>やぎさん</title><category term="MEMORANDUM"/><id>http://www.cafepocacosa.net/blog/2010/2/22/087885298907.html</id><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cafepocacosa.net/blog/2010/2/22/087885298907.html"/><author><name>htby</name></author><published>2010-02-21T15:08:30Z</published><updated>2010-02-21T15:08:30Z</updated><content type="html" xml:lang="ja-JP"><![CDATA[<p>これすごい。</p>

<p><a href="http://labaq.com/archives/51398119.html" target="_blank">http://labaq.com/archives/51398119.html</a></p>
]]></content></entry><entry><title>たった一行</title><category term="MONOLOGY"/><id>http://www.cafepocacosa.net/blog/2010/2/21/977795144842.html</id><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cafepocacosa.net/blog/2010/2/21/977795144842.html"/><author><name>htby</name></author><published>2010-02-21T12:51:39Z</published><updated>2010-02-21T12:51:39Z</updated><content type="html" xml:lang="ja-JP"><![CDATA[<p>『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4101307512?ie=UTF8&amp;tag=blogpocacosa-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=1211&amp;creativeASIN=4101307512">地の星</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=blogpocacosa-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4101307512" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />』を読んでいたら、ある歌の歌詞が出てきた。</p>

<blockquote><p>うさぎ追いしかの山、こぶな釣りしかの川、夢は今もめぐりて、忘れがたきふるさと</p></blockquote>

<p>印象ではもっと長い歌詞のような気がしてたんだけど、文字にするとたった一行に収まってしまうのだなぁと思うと不思議な気持ちになりました。情報量って何なのでしょうか。</p>
]]></content></entry><entry><title>たんたんたぬきの</title><category term="MONOLOGY"/><id>http://www.cafepocacosa.net/blog/2010/2/20/056981152921.html</id><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cafepocacosa.net/blog/2010/2/20/056981152921.html"/><author><name>htby</name></author><published>2010-02-20T14:19:47Z</published><updated>2010-02-20T14:19:47Z</updated><content type="html" xml:lang="ja-JP"><![CDATA[<p>今日、亀有駅からの道でたぬきと遭遇した。出会い頭だったのだがあまり怖がる様子でもなく、こちらに一瞥を呉れて堂々と車道を渡って行った。なかなかの貫禄であった。</p>

<p>ふと<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/タヌキ" target="_blank">タヌキをwikipediaでひいてみた</a>のだが、日本にはエゾタヌキとホンドタヌキとがいるそうである。でも、北海道にいたときは一度も見たことが無かったなぁ。東京ではもう２度も見ているのに。</p>

<p>あと、全然関係ないが、</p>

<blockquote><p>この意匠を題材にした「たんたんたぬきの～」という歌い出しの俗謡が知られるが、これは賛美歌「まもなくかなたの」（日本福音連盟制定第678番/原題:Shall we gather at the river?）の替え歌として生まれたが、メロディーは微妙に変化している。</p></blockquote>

<p>…賛美歌も形無しである。</p>
]]></content></entry><entry><title>切ない責任感</title><category term="JOURNAL"/><id>http://www.cafepocacosa.net/blog/2010/2/18/200558234755.html</id><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cafepocacosa.net/blog/2010/2/18/200558234755.html"/><author><name>htby</name></author><published>2010-02-17T16:03:18Z</published><updated>2010-02-17T16:03:18Z</updated><content type="html" xml:lang="ja-JP"><![CDATA[<p>最近は寝るときはテレビをつけっぱなしにしてオリンピックの競技を見ながら寝たりまた起きて見たりしています。昨日はスノーボードクロスという競技の予選をやってました。それを見るまでそんな種目があることさえ知りませんでした。クロスというのはモトクロスとかの「クロス」だそうで、まあ説明が面倒なので<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B9" target="_blank">wikipediaにリンクします</a>が、スピードは出るし雪面はガリガリで固そうだし、コースは狭くて飛び出して落っこちそうだし、結構勇気の要る種目だなとハラハラしながら見てました。</p>

<p>その種目の日本人選手が練習中にけがをしてしまったそうで。冬のスポーツはヘタすると命に関わるようなものが実は多くて、それだけにヒリヒリするような緊張感があり、そこが面白くもあるわけなんだけれども。</p>

<p>ありがとうございました。｜藤森由香オフィシャルブログ「由香ちゃんの裏部屋へようこそ～♪」Powered by Ameba<br />
<a href="http://ameblo.jp/this-is-yuka-blog/entry-10461100000.html" target="_blank">http://ameblo.jp/this-is-yuka-blog/entry-10461100000.html</a></p>

<p>応援してるほうはホントに応援してるだけなのに、それに対して責任やらなにやらそんなものを感じてしまうというのは宿命？とはいえ切ないことだなぁと。よくなってまた頑張ってほしいです。</p>
]]></content></entry><entry><title>「私はあなたを愛します」</title><category term="JOURNAL"/><id>http://www.cafepocacosa.net/blog/2010/2/16/319447717137.html</id><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cafepocacosa.net/blog/2010/2/16/319447717137.html"/><author><name>htby</name></author><published>2010-02-15T16:49:53Z</published><updated>2010-02-15T16:49:53Z</updated><content type="html" xml:lang="ja-JP"><![CDATA[<p>世界一ロマンチックでない「I love you」は日本語＝調査 | 世界のこぼれ話 | Reuters<br />
<a href="http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-13894420100215" target="_blank">http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-13894420100215</a></p>

<blockquote><p>　一方、ロマンチックではない響きがする「I love you」の言い方では、ＳＦシリーズ「スタートレック」で使われるクリンゴン語だという「qaparha」などを抑え、日本語の「私はあなたを愛します」が１位となった。</p></blockquote>

<p>日本語に何か恨みでもあるのか。</p>

<p>ま、そんな言い方する人いないけどね…。</p>


<p>全然関係ないですが、うちの近所にアモール商店街という商店街があります。</p>

<p>やるな、足立区東和。</p>

<p>でも全然ロマンチックじゃない。</p>
]]></content></entry><entry><title>泣いても笑っても</title><category term="MONOLOGY"/><id>http://www.cafepocacosa.net/blog/2010/2/14/555074819292.html</id><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cafepocacosa.net/blog/2010/2/14/555074819292.html"/><author><name>htby</name></author><published>2010-02-14T10:11:06Z</published><updated>2010-02-14T10:11:06Z</updated><content type="html" xml:lang="ja-JP"><![CDATA[<p>惜しかったなぁ、上村愛子の４位。精一杯やっただけになおさら。そんでかわいいなぁ、あんなぼろぼろ涙を流して。いつもより大粒のように見えたかな。あの並びのよくない歯もかわい<font color=#ff3333>♥</font>。もう30歳なのか。長野のときは18だった。時の流れの早さを感じる…。次もあるので、また頑張ってほしいです。</p>
]]></content></entry><entry><title>読書</title><category term="JOURNAL"/><id>http://www.cafepocacosa.net/blog/2010/2/13/807958601051.html</id><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cafepocacosa.net/blog/2010/2/13/807958601051.html"/><author><name>htby</name></author><published>2010-02-13T13:52:41Z</published><updated>2010-02-13T13:52:41Z</updated><content type="html" xml:lang="ja-JP"><![CDATA[<p>恥ずかしい話ですが（って書き出してみたけどホントはあんまり恥ずかしくないかも）最近、小説をよく読むようになってきました。漫画雑誌を以前は週に５冊くらい買っていたのが今や隔週刊の『スペリオール』一誌となり、単行本化を楽しみにする漫画も少なく、テレビも見る気が起きない、となって初めて小説に手が伸び始めた感じ。</p>

<p>実のところ「小説を読む」のが好きとか面白いとかいう感覚を持った覚えがほとんどないです。村上龍の小説だけは突出して読んでいるのですが、小説が好きで読むというよりは「村上龍を読むのが好き」という感じでちょっと違う感じ。他に複数作品を読んだ作家というと最近では、いや最近といっても大学以降では、というくらいのスパンですが谷崎潤一郎、宮本輝、馳星周くらいしか思い浮かばない。</p>

<p>小説って本の中でもとりわけ個人的な楽しみという感じがします。テレビや映画みたいに二人以上で一緒に見ることができないという意味ではビジネス書でも実用書でも似たようなもんなんだろうけど、興味の有る無しがはっきりするぶんだけ小説は違うかなと。教養だからと自分に言い聞かせて読んでも合わないものは合わないし。どんだけ人に勧められても合わぬものは合わぬ。そういえば去年ある人の誕生日に小説を贈ったのですが、そのことについて何も言わないところを見るとたぶんまだ読んでもいないだろう（泣）。実際、僕もプレゼントで本をもらったことが何度かありますが、ビミョーなものについては何て言ってよいか困った記憶が。ハマると嬉しいんだけどね。</p>

<p>さっき小説を読むのが面白いと思った記憶はないと書いたのだけど、自分の人生の中で３作ほど（３シリーズといったほうがいかも）ブームが訪れました。</p>

<p>確か最初は『<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%91%E5%B9%B4%E3%82%B1%E3%83%8B%E3%83%A4" target="_blank">少年ケニヤ</a>』。小学校4年生くらいだったろうか。うちの近所のO橋くんが持っていて、あれは20巻くらいあったかな、挿絵がたくさん入っているので今思えば分量的にはさほど多くないのだけど2、3冊借りては読んで、また返しに行って次のを数冊借りるというのを続けてました。</p>

<p>続いて、これは小6くらいのときかな。『少女パレアナ』と続編『パレアナの青春』がマイブームｗに。元はテレビアニメで、日曜夜にやってたハウス提供による世界名作劇場シリーズの『<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%84%9B%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%83%9D%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%8A%E7%89%A9%E8%AA%9E" target="_blank">愛少女ポリアンナ物語</a>』が好きで、というかポリアンナがほんとに好きで（今考えると小6辺りでそれは相当幼い…）、その原作を読んだのがきっかけでした。ただ、翻訳のせいもあってかアニメの世界とはちょっと違った、古くさい、そしてアメリカという外国を感じさせる雰囲気が面白くて何度も読み返しました。</p>

<p>3度目は、これは中学生の時なのですが、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%88%A6%E5%9B%BD%E9%AD%94%E7%A5%9E%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%82%B0%E3%83%B3#.E5.B0.8F.E8.AA.AC.E7.89.88" target="_blank">戦国魔神ゴーショーグンシリーズ</a>。こちらは正直アニメの記憶は全然ない。ただ、小説のほうだと、アニメでは主役であるロボットのゴーショーグンは第一弾の『戦国魔神ゴーショーグン』においてでさえもほとんどおまけで、ゴーショーグンを操る北条真吾、レミー・島田、キリー・ギャグレーの３人と、敵対する悪の組織（笑）ドクーガの、ブンドル、カットナル、ケルナグール（ネーミングが適当すぎる…）のキャラクター達が個性豊かに描かれていて面白かったんですよね。そもそもアニメの原作者によるノベライズだったわけですが、もはやアニメの世界を遠く離れて敵味方の構図もなくなり、6人が主役の冒険小説になってしまっていって。今でもたまに読み返します。</p>

<p>でも、読む、ということの原体験は、小さい頃に家にあった本でタイトルは覚えてないのですが、何冊かのシリーズになった本です。その本の中には童話から短い伝記みたいなものからいろいろな話が載っていて、その全話がレコードになって付録として付いていました。自分では全く覚えてないのですがレコードからお話が聞こえてきたときの僕の驚いた顔といったらなかった、と、いまでも親にからかわれます。実際のところ話が気に入ったのかレコード盤が回るのが気に入ったのかはわかりませんが、とにかくよほど気に入ったようすで何度も繰り返しききながら本を読んでいたみたいです。今思うとそういう体験をさせてもらったのは、親に感謝しないといけないですね。</p>
]]></content></entry><entry><title>果物で一番好きなのは？</title><category term="MONOLOGY"/><id>http://www.cafepocacosa.net/blog/2010/2/13/139164386409.html</id><link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.cafepocacosa.net/blog/2010/2/13/139164386409.html"/><author><name>htby</name></author><published>2010-02-13T13:31:32Z</published><updated>2010-02-13T13:31:32Z</updated><content type="html" xml:lang="ja-JP"><![CDATA[<p>白桃です。</p>

<p>というわけで飲んでみたのですが、思ってたよりも甘過ぎなくて、思ってたよりもかなりよい。</p>

<p>「プレミアム三ツ矢サイダー 国産白桃」新発売 | ニュースリリース２０１０ | アサヒ飲料<br />
<a href="http://www.asahiinryo.co.jp/newsrelease/topics/2010/pick_0113-1.html" target="_blank">http://www.asahiinryo.co.jp/newsrelease/topics/2010/pick_0113-1.html</a></p>

<p>でもやっぱりこいつにはかなわないけどな。</p>

<p>不二家ネクターブランドサイト<br />
<a href="http://www.fujiya-peko.co.jp/nectar/index.html" target="_blank">http://www.fujiya-peko.co.jp/nectar/index.html</a></p>

<p>でもおれ<a href="http://www.fujiya-peko.co.jp/sweets/item/22008.html" target="_blank">ネクターミックス</a>って見たことないや。ま、桃でいいけど。</p>
]]></content></entry></feed>